2007/12/31

“ココログ”から“はてなダイアリー”に移転することにしました

思い起こせば、2005年4月13日の書き込みから手探りで始まった〝週刊水曜日[ココログ]〟ですが、2007年12月5日を持ちまして〝週刊水曜日[ココログ]〟の新規投稿を原則として停止し、はてなダイアリーにて作成した週刊水曜日[Hatena::Diary]に移転することにしました。
あまりいないとは思いますが、ブックマークされている方は変更していただきたくお願いします。

ココログ”からの移転を考えるようになったのは、動作が不安定で使っているうちに〝週刊水曜日[ココログ]〟のリンクに不具合が見つかって、ブログ自体の再構築を試みたのですが、上手くいきませんでした。結局、私自身の失敗でもあったのだけど手作業で不具合の対策をしました。
何度かレスポンス向上のためと称して長時間の“ココログ”のメンテナンスがあったのだけど、あまり改善されませんでした。
また、もともとあったトラックバックの不具合がありトラックバック先に「トラックバックスパムみたいになってごめんなさい」と謝りコメントを何度か書くはめになりました。
違うブログサービスを使っているブログ以外にも、同じ“ココログ”を使っているブログでも「トラックバックが反応しない」って悩まされました。

知人から“はてなダイアリー”を紹介されて、ダメ元で試してみたところ、あっさりとデータを移行できてしまいました。
手間でなければ、“はてなダイアリー”と“ココログ”とデータを同時に載せようと思ったのですが、“ココログ”は“はてなダイアリー”から書き出したデータをインポートすると、レイアウトが崩れてしまいます。
ココログ”と“はてなダイアリー”のどちら、もしくは両方に原因があるのかもしれませんが、私には判断がつきません。
そうなると、下書きレベルで両方に投稿する事になりますが、メンテナンスも考慮すれば『これでは手間がかかりすぎる』と判断しました。

はてなダイアリー”にも
  • javascriptなどの制限により使用できるブログパーツは“はてなダイアリー”が認めたものに限られる
  • はてな独自記法
  • アクセス解析は有料オプション
という障害(ハードル)はありました。
でも、“ココログ”への不満点を考えれば障害(ハードル)にはなりませんでした。

いろいろと愚痴を書きましたが、〝週刊水曜日[ココログ]〟のデータは残しておきます。
もしかしたら、週刊水曜日[Hatena::Diary]alternative(オルタナティブ)になるかもしれませんし、ベーシックなので費用がかかりませんから。
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2007/12/04

太田房江 大阪府知事が3選への立候補を断念

日曜日に広島でも放映している読売テレビの時事トーク番組で、太田房江大阪府知事の「政治とカネ」関連で辛辣なナレーションや出演者のトークを流していました。
マスメディアによる情報操作なのか、一般市民の意見を代弁しているのか、現地にいない私にはなんとも判断はできません。けれども、この流れの中で立候補を断念するという適切な判断ができたということでしょう。

どっかの県については、私は「朝刊探索」2007-11-29にコメントしたように無力感が募るばかりです。
初出:中国新聞「朝刊探索」 へのコメント (2007-12-04 23:59)

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ニュース検索サイトで〝ストーブ列車〟をキーワードにして見たら

ブログ担当者さん、今ここで“47NEWS(ヨンナナニュース)”を宣伝しないで何時するのですか?

リンクポリシーの関係で直接URLは書けません。
47NEWS(ヨンナナニュース)”で
>ストーブ列車
をキーワードにして〝52紙から〟をクリックしたら“東奥日報”の記事が表示されますよ。
2007年12月4日22時23分現在
と、書いたけど、正直、“47NEWS(ヨンナナニュース)”で目的の記事がすんなりと検索できるとは思っていなかった私です。

ところで、googleニュースBETA でも
>ストーブ列車
をキーワードにしたところ“朝日新聞”“信濃毎日新聞”“中国新聞”…という順番で記事が表示され“東奥日報”は6番目だったりします。
2007年12月4日22時25分現在

ちなみに“中国新聞”のトップページにある、〝サイト内検索〟で
>ストーブ列車
をキーワードにすると
>検索式にマッチする文書はありませんでした。
と表示されます。
まぁ、
>インデックスの最終更新日: 2007-08-23
となっていますから2007年11月30日の記事は表示されませんね。
2007年12月4日22時40分現在

47NEWS(ヨンナナニュース)”で“東奥日報”の記事か googleニュースBETA で“中国新聞”の記事を表示してもらうのでは、どちらをおすすめするのか? ブログ担当者さんの見解を(私見でも構いませんが)伺いたいところです。

初出:中国新聞「朝刊探索」2007-12-02 へのコメント (2007-12-04 22:50)

訂正 2007年12月4日22時25分現在 の
googleニュースBETA の検索結果を見直したところ
“朝日新聞”の記事のすぐ下、画像無しの関連記事扱いで“東奥日報”が表示されていました。ということは2番目に表示されていることになります。

“信濃毎日新聞”のストーブ列車は“JR東日本長野支社”のニュースで、“朝日新聞”“信濃毎日新聞”“中国新聞”の“津軽鉄道”のニュースとは内容が違いますね。
初出:中国新聞「朝刊探索」2007-12-02 へのコメント (2007-12-04 23:07)

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2007/12/02

中国新聞 朝刊『検証 藤田広島県政 4期目折り返し』を読む

>検証 藤田広島県政 4期目折り返し
今日(2007年12月2日)になって、中国新聞のwebにはなかったので新聞紙が捨てられる前に
『検証 藤田広島県政(4期目折り返し) 上・中・下』(11月27~29日付朝刊掲載)をスキャンして読みました。

なんともスッキリしない話で今年の4月の広島県議選の私の投票は『意味がなかったのか』と思うのでした。
“反”桧山元議長 兼 “反”藤田県知事という候補者は自分の選挙区にいなかったということなんですね。

「どうしようもない」という無力感に浸っています。

初出:中国新聞「朝刊探索」2007-11-29 へのコメント (2007-12-02 13:45)

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2007/12/01

『明日の君と逢うために』確保しました

メロンブックス広島店の映像モニター横のPOPに“あれはボディスーツ”(だったかな?)と書かれていて、吹き出しそうになりました。
とりあえず、amazon.co.jp よりも安価に調達できたので満足です。って、そこに満足してないでインストールしなくては…。

アニメイト広島店 で、2007年~2008年 年末年始の営業予定が掲示されていました。これを見ると“歳末だな”と思うのでした。広島市にあるコンピュータショップ情報 linkはしばらく放置していたので活性化させないといけませんね。

初出:犀の目工房(さいのめこうぼう) 掲示板ver.2 2007/12/01 (Sat) 05:34:24

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2007/11/28

なぜ、私はウェブログ[週刊水曜日]を書いているのか?

承前: 私のブログの話です。
世の中には“アフィリエイトで○○円儲ける”といった題名の書籍もあるぐらいですから、実際、広告収入で生活しているブログ運営者もいるのでしょう。そういえば、マスメディアも、広告収入は重要な柱でしたね。
ただ、私は広告収入で生活しているわけではないので、
>広告収入を上げるには、サイトに来る人を大勢集めないといけない
という発想はしません。
中国新聞」をネタに思うところを書いたり、それ以外のネタを自分のブログに書き残すことが第一の目的ですので、もちろん、たくさんの人に私の意見を読んでもらいたいし、収入になれば良いですけれどね。
初出:中国新聞「朝刊探索」2007-11-24 へのコメント (2007-11-28 07:10)
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“休むも相場”

> 市場は今、投機的な動きが強まっているみたいですから、「なんとかなる」では、なんともならないかもしれませんよ。ご注意を。
ブログ担当者さん、ご心配ありがとうございます。
投機的な動きに付き合って振り回されては疲れるだけですし、投資で生活しているわけではないので“休むも相場”モードの私です。
もし「なんとかならなかった」場合、私のわずかながらのお金が吹っ飛ぶだけなので「それも仕方ないかな」。
初出:中国新聞「朝刊探索」2007-11-24 へのコメント (2007-11-28 07:10)
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2007/11/26

はてなダイアリー の“おすすめ商品”の謎(補足)

承前:はてなダイアリー の“おすすめ商品”に〝尖閣諸島〟の謎? 出勤前なので、簡単になってしまいますが。

>私は広告かとも思ったのですが、それは間違いですか? 書いた人にアフィリエイトで収入が入る仕組みならサービスなのかもしれませんけど…。

私の理解が正しければ、ブログ担当者さんの洞察の通りです。
ネタのキーワードに関連した広告が表示されます。
広告が表示されるのが嫌なら、ブログサービスの設定でOFFにすることも出来ます。
説明によれば、提携している会社のアフィリエイトIDを設定すれば、表示された書籍・商品を経由して購入されたら、登録したアフィリエイトIDにカウントされる→収入になる。
はずですが、ぶっちゃけ、閑古鳥の鳴いている私のブログに来る人がそもそも少なく、購入する人はさらに限りなく少ないのです。
初出:中国新聞「朝刊探索」2007-11-24 へのコメント (2007-11-26 07:16)
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2007/11/25

池上 彰さん“ニュースを読み解く”第2回〝どうして食品高くなる〟

池上 彰さんの“ニュースを読み解く”の2回目のお題は〝どうして食品高くなる〟でしたが、今回もわかりやすくて良かったです。
『食べるか、燃やすか』という問いには、私としては『燃やすんじゃなくて食べようよ』と即答するものの、その答えの先については、さっぱり具体的には思い浮かびません。
それで、
>世界市場 覆う疑心
に戻るのですが、原油の先物価格の上昇は
>米国の信用力の低い人向け住宅ローン(サブプライムローン)問題の深刻化
により投資ファンドなどの資金が株式市場から原油先物市場に流れているからという解説も別に読みました。
そして、株式市場にわずかながら参加している私もいるわけで、わずかながら金融機関に貸している預金も回り回っていわゆるオイルマネーと一緒に投資ファンドにも行っているかもしれません。
わずかなんでオイルマネーと違って無に等しいと思った方が良いかもしれませんが…。
では、私はどうしたら良いのか。これについても、さっぱり具体的には思い浮かびません。
対処法としては『なんとかなる』と楽観すること。というのは嘆かわしいことかもしれませんね。

初出:中国新聞「朝刊探索」2007-11-24 へのコメント(2007-11-25 21:13)

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はてなダイアリー の“おすすめ商品”に〝尖閣諸島〟の謎?

ブログ担当者さん、お疲れ様です。

中国(Chinese)の報道関係者の方とのお仕事は終わられましたでしょうか?
自分のブログのサーバーの引っ越しを検討していて、試しに今までのデータを新しいサーバーに移してみました。それで、そのブログサービスの一環で“自分が書いたネタに関連した書籍・商品が自動的に表示される”というサービスがあります。
自分のブログのデータをチェックしていたら、やたら〝尖閣諸島〟問題の書籍が表示されて謎でした。
この「朝刊探索」 2007-11-24 を読み直して
>中国の報道関係者
を一瞬『中国新聞の関係者でネット社会における新聞のあり方の懇談とか?やるのかな?』と思って改めて読み直したら『誤読だ』と分かり、
そして、トップページのタイトル
中国新聞(The Chugoku Shimbun)
を思い出して、自分で納得した次第です。
初出:中国新聞「朝刊探索」2007-11-24 へのコメント(2007-11-25 21:13)

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2007/11/12

“広島東洋カープ”という球団は“育成”に特化したら?

私の広島東洋カープという球団、および、この球団を報道するマスメディアである中国新聞に対する私の感じ方というのは中国新聞「わいわい討論」 で"カープ再建策"というお題目の時、2005-11-24,2005-11-29,2005-12-04 に私がコメントを書いた頃と、たいして違いはありません。
3年前の私の考えが変わるようなインパクトがなかったのが現状ですね。たぶん残念なことですが。

私は広島東洋カープという球団のファンじゃないので書いてしまいますが、ブログ担当者さんが例として書かれた
>欧州のサッカー
のように"ドライになっちゃえば良いのでは?"と私は思います。
『選手はFAでは無くポスティングでメジャーでも海外へ、踏み台にして行け』という目標にして育成に徹する、ドミニカ共和国で現に広島東洋カープ球団がやっているらしいことを日本でもやっちゃうわけですよ。
とはいえ、メジャーに行く力を示すためには、選手は挑戦しなければなりません。
そして、外国から来た選手も含め“元広島在籍の○○選手”と紹介されるのを選手・元選手が誇りに思うようなれば良いな。

やはり広島東洋カープ球団のファンの方は賛同しないでしょうね。
初出:中国新聞「朝刊探索」2007-11-12 へのコメント (2007-11-12 21:13)
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2007/11/11

「大連立」のドタバタはマスメディアによる情報操作?{2007/11/11}

ブログ担当者さん、出張→「ちゅーピーまつり」→「高校サッカーの準決勝」とお疲れ様です。

>「大連立」騒ぎの余波
仕事が忙しかったりで疲れて、テレビのニュース番組のチェックはしなかったので映像で会見を見なかったから新聞の行間を補完することは出来ませんでした。
だから、外しているかもしれませんけど、思ったことを書いておきます。

マスメディア(テレビ・新聞)の報道がほぼ民主党批判ばかりになって“世論を操作しよう”という意図を感じてしまいます。
マスメディアである〝読売新聞グループ本社 代表取締役会長・主筆〟つまりトップ渡邉恒雄さんが「大連立」を仕掛けるというのはどうなんでしょうか?

自民党 安部 晋三首相辞任騒動と後継選挙、読売ジャイアンツはリーグ優勝したけど日本シリーズには出られず、亀田家バッシングに走り、今回の「大連立」のドタバタ。
ニュースを報道するだけではなく“作る方”に回るのは果たしてマスメディアの役割なのでしょうか?“売れれば何でもあり”で良いのでしょうか?

私も、ブログ担当者さんも書かれたように、読売グループ以外のマスメディア(共同通信を含む)も動機はともかく、すべて民主党に“悪いイメージ”の露出、報道をし続け、一方の当事者であるはずの自由民主党 福田 康夫首相の対応は、官邸でのぶら下がりの応答だけを流すのはバランス悪く思うんですよね。

さてさて、当初『私は山田洋行絡みで小沢代表が“痛くもない腹を探られる”ではなく“痛い腹を探られる”前に代表職を辞めておこうということなのかな?』と思っていたのですが、代表続投で防衛利権の絡みはクリアされているのでしょうかね?
安部前首相のプッツンで約3週間、小沢代表のプッツンで約1週間、今回は混乱期間が短くて良かったとなってくれれば良いのですがね。
初出:中国新聞「朝刊探索」2007-11-10 へのコメント(2007-11-11 09:39)
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中国新聞「ちゅーピーまつり」{2007/11/10}

「ちゅーピーまつり」の関係者のみなさん、お疲れ様でした。
参加された約2万人のちゅーピークラブ会員の皆さんは楽しみ・満足して帰ることが出来たでしょうか?

私の方は中国新聞「朝刊探索」2007-10-24 に苦言コメントを書いたこともあり、わずか10日程度で工場棟の展示内容が変わることは考えられず、基本的に人混みが苦手なので、今回は参加を見送らせていただきました。
両親が行く気があれば引率するつもりでしたが『興味ない』とのことでした。

中国新聞朝刊でのイベントの案内で印刷機のだいたいの稼働時間を書かれたのは、私が書いたのも無駄ではなかったのかな? 思い上がりですね。

初出:中国新聞「ふれあい@編集部」のブログ へのコメント (2007-11-11 08:48)
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2007/11/04

DreamParty大阪2007秋 雑感

2007年11月4日にインテックス大阪2号館で開催された“DreamParty(ドリームパーティ)大阪2007秋”に参加しました。


DreamParty(ドリームパーティ)大阪2007春”の時は会場の外のパンフレット売場があって、そこで入場証パンフレットを購入したので行ってみますが、関係者の方がいません。

ドリームパーティ[入場証パンフレット]
会場前の広場の関係者に聞きますと、パンフレット購入列に並んで購入するようで、午前11時の開場が始まってからパンフレットが販売されました。
ドリームパーティ大阪2007秋[入場証パンフレット]購入列
11時18分に列に並び11時26分には会場内に入れました。

前回ではPurple software(パープルソフトウェア)の長~い、物販列にならんだのですが、今回の販売ではオフィシャル通販で『天使のたまご』は既に入手済みで、しかも積んであるし…。それ以外で欲しい物はなく…ウロウロ。


ドリームパーティ大阪に参加された方お疲れ様でした。

物販は買う物が無い状況で無料配布を受けて過ごしました。
ついうっかり、かさばるポスターなんかも、もらって処置に困っていますけど。
タイムリープ』のデモ映像を流しているブースがあったのですけど、『「タイムリープ」キャラクターディスク 歩&あゆむ』は販売していなかったのでパンフレットだけ持ち帰りました。

初出:犀の目工房(さいのめこうぼう) 掲示板ver.2 2007/11/05 (Mon) 00:28:56

午後4時過ぎライブ以外は各ブースは撤収作業に入った会場から出て、帰途についたのでした。
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2007/11/03

秋休みの過ごし方{2007/11/03}

会社の秋休み(?)では積みゲーを崩せずに
1日目、『週刊少年サンデー』をチェックし、JR西日本で Suica にチャージし、工場視察をして、『明日の君と逢うために 初回限定版
を予約し、『TECH GIAN (テックジャイアン) 2007年 12月号 [雑誌]』を購入し、「劇場版 CLANNAD ―クラナド―」を見る
2日目、ボールペンの換え芯を探し、そのネタを含め1日目を自分のブログとか他所のブログに書き、レンタルDVDを借りて見て返却して終わる。
3日目、『タイムリープ』の〝体験版〟を眺め終わって『タイムリープぶーとべんち』を再度試して、他所のブログと自分のブログに書いて今に至っています。

4日目は、ドリームパーティ大阪(秋)に参加しますが、はてさて、どうなる事やら。
私は人の顔を覚えられない人なので、もし私の頭に“?”が浮かんでいても、寛容な対応をお願いいたします。

さて、『タイムリープ体験版』と『タイムリープぶーとべんち』を自分のゲーム用PC
intel Pentium(R)4プロセッサ 540J (3.20GHz)+GeForce6600ベース
でエフェクトを全部かけたら8FPSとか見られたものじゃないですけど、エフェクトをほぼ全部外したら38FPSとかになってキャラクターもスムースに動いたので、自分は『らぶデス2』は試していないので断言できませんが、危惧されているような事態にはならないのではないかな? と思います。

初出:犀の目工房(さいのめこうぼう) 掲示板ver.2 2007-11-03 20:53:07
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広島電鉄 大田哲哉 社長が広島商工会議所の会頭になる

>大田・広島商議所新会頭に聞く

紙屋町地下街シャレオの惨状は誰が招いたか? 誰か反省を表明したか? 言いっぱなしじゃあ、信頼されません。
私にとっては単なる地下通路に過ぎないシャレオなどについては、まったく私もそう思います。

中国新聞では報道されなかった、2007年6月28日の第98回 広島電鉄 定時株主総会に出席したとき、私が書いた備忘録によれば、株主との質疑応答の中で『広島市民球場から新球場への移転について見通し』について問われ要約すると
『(広島電鉄の電車・バスの)乗車人員については変わらないと予想している』
という回答を広島電鉄 大田哲哉 社長はされていました。
根拠についても話されていたとは思うのですが、私の備忘録にはメモできていません。
また“広島地域の総合交通体系の提言”による“広島電鉄白島線廃止の提案”については広島電鉄社長として〝否定〟しましたが、この時、
>広島電鉄の市内線を新球場に延伸するという話
は触れられた記憶がありません。
『広島市の都市交通について、これを契機にみなさんに考えていただきたい』という事は言われましたが“広島電鉄白島線廃止提案の撤回”で、その後、広島市広島電鉄広島商工会議所・マスメディアも安心しちゃったのか議論とか意見の集約とかしている気配について、私には動きが見えません。

つまりは“広島地域の総合交通体系の提言”も結局、言いっぱなしですよね。

広島市民球場の跡地利用についても、広島電鉄もしくは広電建設が危機感を持っているならばコンペティションの段階で参加しておくべきだったのではないでしょうか?
広島市民球場跡地事業計画案及び事業予定者 選考結果報告書
http://www.city.hiroshima.jp/www/contents/0000000000000/1187573235959/index.html
に広島電鉄、広電建設の名前はありません。

広島電鉄社長と広島商工会議所会頭の顔を大田哲哉さんは使い分けるお考えかもしれませんけれども。

初出:中国新聞「朝刊探索」 2007-11-03 へのコメント (2007-11-03 19:09)
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福田康夫首相(自民党総裁)と民主党の小沢一郎代表の党首会談 報道

>福田・小沢会談第2ラウンド 休憩中
ブログ担当者さんが:「朝刊探索」を休むって書かれて、福田・小沢会談の休憩後に動きがあったようですね。
47NEWS【共同通信】の記事で
>小沢氏も会談で直ちに拒否しなかったことから、求心力低下は必至。
と結論づけていますが、もし、小沢さんが会談で直ちに拒否していたら…。
小沢氏会談で直ちに拒否。即答に民主党役員は蚊帳の外に置かれ不満。
↑になったんじゃないでしょうか?
とか、現場にいない素人は思ってしまったのですが、何にしても良い評価は書かないんじゃないかな?
マスメディアは、どんな展開がベストだったと考えているのでしょう?

初出:中国新聞「朝刊探索」 2007-11-02 へのコメント (2007-11-03 10:22)
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人事の事前報道は なぜ良いこと なのか? マスメディア(mass media)さん

>同意人事 事前報道はなぜいけない? 民主党さん
確かに、地方議会レベルかもしれませんね。
けれども、マスメディアが人事情報を事前に“すっぱ抜き”もしくは“憶測”を報道して、それで迷惑を受けた人が、この前いましたね。“大臣になるかも?新聞辞令”を鵜呑みにして、その情報が外れたからと人事権者に抗議するなんて、みっともない映像が流れてたなぁ。
では、ブログ担当者さん「次の○△□員には××さんが候補に挙がっています」と逐一、記者会見を開いて発表していけばいいのでしょうか? それは“事後”だから“美味しくない”とか思いますか?
では、人事情報はじゃんじゃんだだ漏れで垂れ流して事前報道させてよ。って事なんでしょうか?

初出:中国新聞「朝刊探索」 2007-11-02 へのコメント (2007-11-03 10:22)
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主要国(G8)下院議長会議(議長サミット)が広島で開催されるらしい

>「平和と軍縮」テーマ 正式決定
○△□サミットって名前(通称)の会談・会議が多すぎて、私は何が何だか、混乱しているような気分です。
“2002年以降、サミット開催国の下院議長が主催して開かれる会議”ということは記事から分かったんですけど、47NEWSgoogle でも ウィキペディア でも、私の“2002年からどんなテーマが話し合われたのか? いままでマスメディアも取り上げなかったような会議に意義はあるのか?”という疑問に答える検索結果には出会えませんでした。
私の検索方法が適切でないのかもしれないし、もしかして過去の中国新聞の紙面には掲載されていたのかもしれませんが、今の時点で私が情報に接触できなければ、それは“無い”と同じ事なのです。

サミットで何かを表明するということは“互いにコミュニケーションの経験があれば、すぐに危機にはならない(だろう)”と言うことで全く無意味ではないとは理解しています。

広島で国際的な会議をするとなると前線と後方という概念が無くなった今の時代に、広島で生活する者としてテロに巻き込まれないよう気をつけなければならない。それでも個人レベルで気をつけてもテロはやってくるものかもしれません。
私は交通規制など警備で市民生活に影響は出るでしょうし、被爆者や核軍縮運動家の皆さんのように無邪気に歓迎や期待なんか出来ないというのが正直な気持ちです。

だから、どんな会議なのか、少しでも有意義な会議であって欲しいと思うのです。ブログ担当者さんが「朝刊探索」で小出しに補足説明していただいていますが、まだ情報不足です。池上彰さんならば、わかりやすく説明する記事を書いてもらえそうですけどね。そうだ、ブログ担当者さんから池上彰さんに依頼してくださいませんか?

初出:中国新聞「朝刊探索」 2007-11-02 へのコメント (2007-11-03 10:22)
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2007/11/02

SAKURA(サクラ) ROLLETA ボールペンの換え芯の互換性は?

SAKURA(サクラクレパス)のロゴと
SAKURA のロゴ
“ROLLETA”という商品名、
ROLLETA
そして、旧 NEC ロゴマークの
旧 NEC ロゴ
入っているノック式ボールペンが
SAKURA ROLLETA ボールペン
手元にあります。

これとペアだったシャープペンシルは壊れてしまったので破棄しましたが、ボールペンが書けなくなっても、私のペンケースに残っていました。
“書けないなら換え芯を探せばいいじゃない!”ということで、ボールペンの換え芯シリーズ第3弾! です。

SAKURA ROLLETA ボールペン に入っていた芯
それで、分解して換え芯を取り出したのですが、換え芯にはメーカー名、商品番号など手がかりの書かれていない無名のものでした。
SAKURA(サクラクレパス)のwebでは現在、ゲルインクを使ったボールペンについて商品が紹介されていましたが、この油性ボールペンについての記述は検索できませんでした。

仕方ないので“現物あわせ”の旅に出ることにします。
先日のご近所のスーパーマーケットの文具コーナーよりも品揃えの多い、ショッピングモールのスーパーマーケット部門の文具・筆記具のコーナーに行きました。
SAKURA(サクラクレパス)の油性ボールペンの換え芯は当然置いていないので、在庫してある三菱鉛筆PILOT(パイロット)ZEBRA(ゼブラ)で、とっかえひっかえ現物合わせです。
私は不審な行動をしていますし、担当の販売員の方もやって来ましたので相談したのですが、もともとの換え芯に品番などの記載がない事と、替え芯の全長と「クリンプ」と呼ばれる突起の位置が合うものがないため、他店に行くことを薦められました。

ホームセンターの文具・筆記具コーナーに回り、先の3社の他にPentel(ぺんてる)KOKUYO(コクヨ)プラチナ万年筆の在庫もあったので、再び、とっかえひっかえ現物合わせです。

その結果、ZEBRA(ゼブラ)の BR-6A-SK-BK
ZEBRA BR-6A-SK-BK
という換え芯が全長については一致しましたが、
無名のボールペン芯(上) と BR-6A-SK-SK(下)
無名のボールペン芯(上) と BR-6A-SK-SK(下)では 「クリンプ」の位置が約3mmズレていました。
完全に一致しないけれども、メーカー希望小売価格が60円の商品なので試しに購入することにしたのでした。

帰宅して入れ替えてみましたら、「クリンプ」の位置のズレでバネが心配でしたが、ちゃんと換え芯は収まりノックでき筆記には問題がありません。
結果は、あっけなく、めでたしめでたし。

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!注意! ↑のリンク先の販売価格は1箱10本入りでの価格のようです。

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2007/11/01

ちゅーピーパーク(中国新聞広島制作センター)視察{2007/11/01}

中国新聞「朝刊探索」2007-10-24 にコメントしたのですが、皆さんお忙しいようで『右から来たものを左へ受け流す』になったので、実際に中国新聞広島制作センター「ちゅーピーパーク」まで、どんな展示を行っているか見学に行って見ました。

JR前空駅から、
JR前空駅改札口に掲示している看板(一部)
電柱の「ちゅーピーパーク」案内看板
電柱の「ちゅーピー」看板を目印に
廿日市市早時地区
新興住宅街と以前からの住宅街をたどって歩くこと約10分で
「ちゅーピーパーク」への敷地入り口から建物を見る
「ちゅーピーパーク」に到着しました。
自動車が3台ほど駐車スペースに駐まっているだけで閑散としていて公開されているのか不安になりながら中国新聞メディアプラザの出入り口に進みます。
ちゅーピーパーク〝中国新聞メディアプラザ〟出入り口
受付との表示がありますが、係員さんは部屋の奥の方でなにか作業をされている気配。
仕方がないので呼び止めて“公開されていること”と“無料であること”を確認して
ちゅーピーパーク パンフレット(表紙)
パンフレットをいただいて
ちゅーピーパーク〝ふれあい広場〟
〝ふれあい広場〟に進みます。
芝生の広場を抜けると工場棟です。
ちゅーピーパーク工場棟の〝開館時間のご案内〟
見学コース・ギャラリーに入りますが、午後4時過ぎに見学者は私一人。静かな空間の机で二人が話されていますが、見学コース・ギャラリーとは関係ない営業トークのようでした。
中国新聞の歴史みたいなコーナーは展示も少なくコンピューターの歴史には殆ど触れていない内容で、もしこれが、先日の「コンピュータ&ネットワークEXPO'07 広島」に出張したのならば『トホホ』だし、そうでないなら『出し惜しみせずに展示すればいいのに』と思いました。
順路を逆に右側の階段から上がってしまったので、再度正式な順路通りに進みなおしました。
朝刊の印刷前ということで、機械のチェックをされているようで、あまり動きがありませんでした。
午後4時50分頃、帰り際に受付の前を通るとき「ありがとうございました」と言ったのですが、私の声が小さかったらしく無視されてしまいました。
パンフレットには載っていないのですが、おしゃれな外観の
ちゅーピーパーク〝ちゅーピーかふぇ〟
〝ちゅーピーかふぇ〟というスペースがあるので
ちゅーピーパーク〝ちゅーピーかふぇ〟
近寄ったのですが、
〝ちゅーピーかふぇ〟『営業中』の札
『営業中』の札は下がっているのに、
〝ちゅーピーかふぇ〟『メニュー』
メニューには
〝ちゅーピーかふぇ〟『メニュー』(拡大)
“オーダーストップ お飲み物:午後4時”って書かれています。この時、午後5時の閉館前だから『営業中』の札は意味不明です。
〝中国新聞メディアプラザ〟〝ふれあい広場〟側 出入り口
中国新聞メディアプラザを抜けて受付には誰も見えなかったので、そのまま素通りして、JR前空駅までの道を戻っていったのでした。

過度の期待をしないように思っていたのですが、『右から来たものを左へ受け流す』期待通りの展示で、「朝刊探索」で「ちゅーピーパーク」自体の宣伝に消極的なのも、ある意味“納得”でした。

webの別ページでは“2007年中国新聞ちゅーピー祭り”を宣伝していますが、ステージとか物販が目的ではなく、工場見学が目的なら印刷機が稼働している時を狙うのが良いのかも。
初出:中国新聞「朝刊探索」2007-10-24 へのコメント (2007-11-01 23:05)
ブログ担当者さん、コメントありがとうございます。

>ホームページに見学案内があるのですが、分かりにくいようですね。
そうですね。どのページのことを指しているのか“直接リンクを書かれていない”ので分かりません。(泣)
[ホームページ http://www.chugoku-np.co.jp/]→[▼Pickup]

[ちゅーピーパーク特集]
の事でしょうか? 未だに“工事中”の部分は取っ払った方が良いと思いますけど…。
実際[2007年中国新聞ちゅーピー祭り]の案内は事前に google で“ちゅーピーパーク”をキーワードに検索した時に見つけて知りました。

たちまち、中国新聞の「ふれあい」ブログ
>ようこそ見学へ ちゅーピー号も走ってます
にも、団体じゃなくても「ちゅーピーパーク」には入場できることを書いておいた方が良いのでは? と、思って以前
>団体客ではない中年男の一見客(1名)を歓迎していなさそう…。
なんて書いたのですが、婉曲(えんきょく)すぎて伝わらなかったようですね。

私の主目的が『“中国新聞社の歴史”についての展示の確認』でしたから、たまたま私が休みになった平日の夕方という、団体客も一般客もほとんど入っていない閑散(かんさん)としているであろう時間をあえて選んだわけだし、歓迎されないのも織り込み済みだったので気にしないでください。
ただ、岡山県倉敷の“チボリ公園”の先行きを心配するのも良いですけど、入場料を取っているわけではなし印刷工場はあの場所にあるだけで存在意義はあるので『でもそんなの関係ねぇ』で押し切ってもいいのかもしれないけれど、中国新聞社という企業ミュージアムを兼ねた施設の事も少しは心配した方が良いと私は思うのですよ。
私と違って企業ミュージアムのような施設はいろいろと取材されているのでしょ?『その成果を見せなくてどうするのよ?』と素人で部外者の私は思ってしまった次第です。

ちなみに、私は岡山県倉敷の“チボリ公園”に1回入場したことがありますが、それ以来、入場したことはありません。
初出:中国新聞「朝刊探索」2007-10-24 へのコメント (2007-11-02 09:26)
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初めての Suica にチャージ(JR西日本){2007/11/01}

ちゅーピーパーク(中国新聞広島制作センター)視察のためJR西日本を利用する事にしました。
いつも自転車な私ですが、さすがに廿日市市までは…挫折しました。
JR西日本の岡山・広島エリアで利用できる交通系ICカードは、通常はICOCA(イコカ)なのです。
けれども、私が持っているのはある経済番組でも取り上げられていた Suica(スイカ)JR東日本の交通系ICカードです。
Suica(スイカ)ICOCA(イコカ)エリアでも使える。
JR西日本の〝みどりの窓口〟なら、クレジットカードで入金(チャージ)出来る。
と教えられていたので、JR西日本 広島駅 の〝みどりの窓口〟で試してみます。
私のSuica(スイカ)とクレジットカードを窓口に渡して『1000円チャージ、お願いします』。
と、ここまでは良かったのですが、暗証番号入力装置を係員さんから渡されて
『暗証番号を入力してください』。
“あれ? いま出したクレジットカードの暗証番号ってなんだったけ?”
心当たりの番号を入力します。
1回目…失敗
2回目…失敗
もう、後がありません。
“あっそうだ、暗証番号を覚えているカードがあった!”
『すいません、このカードでお願いします』と別のクレジットカードを渡します。
係員さんが一旦キャンセル処理をして再挑戦です。
1回目…成功
“ふぅ、一安心”。
JR西日本の〝領収書〟と〝クレジットご利用票〟
〝領収書〟と〝クレジットご利用票〟と一緒にクレジットカードとSuica(スイカ)を受け取りました。

クレジットカードの暗証番号は覚えておかないと大変だ”と体験したのでした。

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池上彰さんの「ニュースを読み解く」というコラム

2007年10月28日朝刊Weeklyファイル面に先日、紙面で予告されていた池上彰さんの「ニュースを読み解く」というコラム記事の初回は、刹那的な新聞というマスメディアにあって期待通りで目立って良いですね。
もっと読みたい気もしますが月に1度というのは時間軸としてちょうど良いのかも。

※「ニュースを読み解く」は中国新聞のwebには掲載されていない。
初出:中国新聞「朝刊探索」2007-10-28 へのコメント (2007-11-01 08:09)

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2007/10/29

KOKUYO(コクヨ) PR-10Dボールペンの換え芯の互換性は?

KOKUYO(コクヨ) 再生樹脂ボールペン 黒 0.7mm PR-10D というボールペンがあるのだけど、
KOKUYO PR-10D 型番表示(拡大)
洗濯機の脱水で遠心分離されてしまい、しばらく書けていたのだけど、インクが出なくなってしまいました。
そのまま捨てて新しいのを買うよりも換え芯を探してみるためKOKUYO(コクヨ)のサイトへ。
検索すると適合するものとして PRR-SH7D という換え芯が指定されていました。

だがしかし、ご近所のスーパーマーケットの文具コーナーではKOKUYO(コクヨ)のボールペンは扱っていません。

ぶら下がっている、各社のボールペンの換え芯を見比べてPILOT(パイロット) P-BPRF-6F-B というのが PRR-SH7D が芯の長さなどの形状が同じに見えたので購入しました。
PILOT P-BPRF-6F-B(ボールペン換え芯) と KOKUYO PR-10D(ボールペン、芯の交換前)
結果は、あっけなく入れ替えが出来て不具合もなく使用することが出来ました。
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ギャルゲーのトレンドは“島”なのか?{2007/10/29}

夏から最前線に放り込まれて、まだ戦死せずに生きてのびてはいます。
おかげで帰ったらメールをチェックしたら寝る。せいぜい地方紙のブログにちょっかい出すぐらい。
土曜日も出撃が続き日曜日は疲れを取ったら、おしまい。
9月末に秋葉原に遠征してネタを買い込んだのだけど、作戦が発動しない有様です。

現況として途中なのは
リトルバスターズ! 初回限定版』『あかね色に染まる坂

積みゲーは
ef - the first tale.』『ロンド・リーフレットPurple software(パープルソフトウェア)版『天使のたまご』
という状況で全然、読了できていません。

Purple software(パープルソフトウェア)の『天使のたまご』オフィシャル通販で『明日の君と逢うために』体験版ver.1は入手していたのですがインストールする暇もなく、体験版ver.2が発表されたため、これをインストールして、昨日今日でなんとか眺めました。
なんか背景がすごい細かい仕事をしていますね。体験版の範囲では、シナリオも大丈夫なような気もします。
TGとか雑誌情報は仕入れていないのでバックグラウンドの細かな設定とか分かりませんが、“御風島”も鉄道で本土と繋がっている設定ですね。

犀の目工房(さいのめこうぼう)ではノーマークの『タイムリープ』はベンチマークが先行して話題になっているようですが、体験版の方が公開されたので、途中まで眺めました。
舞台が尾道市の市街を挟んで瀬戸内海に浮かぶ島…ってフィクションなんで明言していないけど“向島”?
「タイムリープ」だから…大林宣彦監督作品のあの作品と尾道繋がりをひねったのかな?
まだ体験版の途中だからか、尾道というよりは田舎の島の背景しか見ていませんが、こっちは立ち絵がすごいことになっていますね。
ベンチマークでは、ゲーム用PCのグラフィックボードを替えないとダメなのか?とも思いましたが、体験版の方ではエフェクトの設定を変えれば、なんとか破綻せずにキャラクターが動いています。

私の方はドリームパーティ大阪(秋)は、今回はまだ未定です。

とりあえず、私の方では恒例?のビニールポケットカレンダーネタを片付けたのですが、重大ニュースは途中なのと積みゲーが片付かないと、私の方は書けそうにないですね。
もちろん、年末年始の営業情報ネタもやるつもりではいるのだけど、始動は11月末で良いかなと思っていたり。その前に広島市にあるコンピュータショップ情報 linkサイトを更新すべきですよね。
初出:犀の目工房(さいのめこうぼう) 掲示板ver.2 2007/10/29(Mon) 00:36

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AKIBA PC Hotline! Junk Blog. より『タイムリープぶーとべんち』の話題
萌え系3Dベンチの新作登場
衣装増えてます
『タイムリープぶーとべんち』は 「タイムリープ」キャラクターディスク 歩&あゆむ のDISCに同梱されている模様。

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2007/10/27

シーガル ビニールポケットカレンダー 2008

アクセス解析を見たのですが“アスキー カレンダー”で検索する人はいなくなったようです。
アスキーのサイト検索では、グラビアアイドルなどの話題の中で“カレンダー”というキーワードが紛れ込んでいるか、