今週の「週刊少年サンデー」2008年1号[1月1日号]
特別定価 250円
特別ピンアップ!![マリと子犬の物語]映画特報
表紙・巻頭カラー「最上の名医」橋口たかし 先生、取材・原作/入江謙三 先生
このままシリアスっぽく展開できるのかな? グダグダになって、閉まらない終わり方になりそうに思われて私は仕方がないのですが。
「結界師」
血なまぐさい展開が続きましたが、夜行烏森支部の様子やら日常生活の描写があって、雪村時音ちゃんが笑ってくれたので許します。
「MAJOR」今回も"フィクション"のただし書きが見つけにくいところにありました。
危険球退場となった吾郎くん、負け投手となりました。
相手のチャベス選手に会って謝罪して、許してはもらえましたが、監督からの呼び出しが…。
吾郎くんの栄光と挫折の人生を描いているマンガなので、まだまだ、挫折の日々が続くのかと思うときが重いですけど、復活の日まで気長に待つしかないでしょうね。
「
自称“下忍”の松尾
「金色のガッシュ!!」
センターカラー「ギャンブルッ!」
「ハヤテのごとく! Hayate the combat butler」
これだけキャラクターが用意できているから〝キャラクターが勝手にストーリーを創っていっている〟とかそんな状況なのかな? 畑先生は?
「絶対可憐チルドレン」
ハウンドチームのお話終了、次号休載予告でました。
『
今週の“読んでいないもの”は
「名探偵コナン」「お坊サンバ!!」
「ダレン・シャン」は休載でした。
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